オオサカ堂(会社名:ロイユニオン)は、まだインターネットの普及が十分でなかった1997年から輸入代行業務を行っており、その歴史は2015年で創業から17年となりました。

今でこそ、「輸入代行業者といえばオオサカ堂」と言われるほどに知名度が高まっていますが、地道な営業努力と確かな品質の商品を提供し続けてきた結果にほかなりません。

しかし、一昔まえに比べて格段にメジャーな手段となった個人輸入代行業者の利用ですが、それでも日本国内での通販に慣れてしまった身からすれば、利用しづらいという方もまだまだ多いというのが実情です。

その証拠に、GoogleやYahoo検索で「オオサカ堂」と検索すると、関連キーワードには「危険」や、「批判」、「偽物」、「本物」といったネガティブキーワードが確認できます。

ただし、これらのキーワードは数年前に比べれば格段に検索回数は減ってきている様です。

Googleの正式サービスに、「Googleトレンド」と呼ばれる、実際に検索された回数を調べるツールがあります。このツールで、例えば「オオサカ堂 偽物」と調べた結果が以下になります。

過去12ヵ月をグラフとして出力した結果ですが、オオサカ堂の信頼度が高まるにつれて、「偽物」に関連するキーワードがどんどんと下がっている様子が見て取れます。

オオサカ堂はリピーターユーザーの数も非常に多く、一度利用したユーザーが何度も続けて購入する代行サービスとしても知られています。

単純に他の代行業者よりも「価格が安い」ということもありますが、やはり「安心」と「信頼」の点が、ユーザーに大きく評価されていると言えます。その結果が、検索キーワードにも現れているのです。

もう一つ、Googleトレンドで検索したグラフを紹介したいと思います。

これは、「オオサカ堂」というキーワードの、過去2年間分の検索回数をグラフとして表したものです。Googleトレンドは最も検索された時点を「100」として数値化していますので、表示されている数字は検索回数では無く、%(パーセント)的な意味合いなのですが、その検索のピークが2015年の1月となっています。

今後、さらに検索の回数が伸びれば、この100%の地点は右側へ移動していくわけですが、このグラフを見てみても、検索回数がどんどんと増えていることがわかります。要するに知名度が上がっているというわけですね。

当ブログでは、過去にもオオサカ堂に関するネガティブキーワードに関する記事を紹介しています。

上記の記事は、オオサカ堂の紹介ページで紹介した記事の一部となります。個人輸入を利用する際に、どうしてもあと一歩が踏み出せないという方も、一度目を通してもらいたいと思います。

2014年に行われた、インターネットによる医薬品の通販の解禁を受けて、今後さらに医薬品をネットで購入するという動きが加速する可能性があります。

時間的な都合や、デリケートな部分で人に話しづらいといった様々な問題もあることから、ネット通販による医薬品の購入を望む声は大きと言われています。個人輸入の代行サービスがもっと広く普及していけば、こういった問題解決の入り口となるやもしれませんね。

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